
韓国の新石器時代から高句麗時代までの時代的な背景を持って、強い“火”を使っていた村をイメージしております。伝統をモダン化して表現する為に曲線を多く利用し、色を制限して表現をしました。窯と古木で、伝統を改めて「新しい形」として表現しました。一方、外観は“火”の映像を通して全体のコンセプトを強調しております。



店内は昔の人々が住んでいた村をイメージし、韓国の昔ながらの窯を中心にそれぞれの村が客席となり、天井は夜の星空を表現しました。エントランスにはお待ちのお客様がゆっくりできるようにベンチをご用意しております。

韓国では、風鈴に付くお魚は木で作られている家を守るといわれています。韓国の伝統の風鈴のお魚がゴシレファでは照明となってお客様を守ります。

韓国では昔から壁絵を通して生活ぶりやその時代の文化を残して来ました。ゴシレファでは韓国の昔からの壁絵の一部をオリジナルで壁に書いてあります。









